第二回「気仙三十三観音霊場への招待」アンケート集計結果(集計数43枚)
1.本講演会のことをどのように知りましたか。
東海新報から〔5人〕、お寺から聞いた〔22人〕、チラシを見て〔4人〕、知り合いから聞いた〔8人〕、仮設の集会所で知った〔1人〕
2.気仙三十三観音霊場のことをいつ、どのように知りましたか。
東海新報の連載で知った〔5人〕、お寺から聞いた〔7人〕、家族から聞いた〔7人〕、友人から聞いた〔2人〕、本を読んで、霊場が近くにある、気仙三観音出開帳で、ひとさじの会に聞いた〔各1人〕
3.気仙三十三観音をめぐったことがありますか。ある場合はどのくらいの霊場数をめぐりましたか。
すべて〔5人〕、15箇所以上〔2人〕、10箇所以上〔1人〕、数箇所〔4人〕、なし〔17人〕
4.本日の講演会はいかがでしたか。
- 知らないことばかりで楽しく聞かせていただいた。気仙人であることを誇りに思う。
- たいへん勉強になった。〔4人〕
- 今まで大庄屋のことをあまり知らなかったので良かった。〔3人〕
- 歴史を詳しく聞くことが出来楽しかった。
- とても良かった。〔11人〕
- 地元のことに感心した。
- 高田をこんなに愛していただき感謝したい。
- 昔の言い伝えが頭に蘇った。
- とても楽しいお話でためになった。〔6人〕
- 何度でも聞きたいと思った。
- 心が和んでとても良かった。
- 高田の素晴らしさを発見した。感謝したい。
- 久々に時間の経つのも忘れ話に聞き入った。これから先のことばかりを考えていたが歴史の大切さ、残すことの大切さを感じた。
- 瀬戸内先生の話が楽しく聞くことが出来た。
- 私は娘が行方不明になっています。子を思う母の話があり涙が出ました。
5.次回の講演会でどのような内容を聞きたいですか。
- みなさんに会える会であればなんでもよろしいです。
- 気仙三観音と鬼伝説の詳しい話。
- また同じような話を聞きたいです。〔5人〕
- 歴史の話はいつでも何でも好きです。
- 今回の続きが聞きたい。
- 甘竹勝郎んのお話も楽しいです。
- 三十三観音にポイントを絞った話が聞きたい。
- 街並みの素晴らしさ。
- 文化までも失いたくありません。
- 神仏について説明する講演が必要と思う。
6.その他のご意見・ご要望や気仙三十三観音霊場に関する情報などありましたらお書き下さい。
- 平成26年に福島・宮城で気仙三観音の特別展を計画。東北歴史博物館が主に動くようです。
- まだまだ観音様の事を知りたいです。
- 川原会館の後ろに観音様がありました、地元の婦人部の方達が前から日を決めて行事をしていたのを聞いたことがありますが、お堂が津波で動いたと聞きました。
- 三十三観音を歩きましたがなんだか分からないで歩きました。今回はお参りをしてお経を唱えて歩きました。とても良かったです。何度でもお参りしたいです。
- 三十三観音のなかで御朱印を頂きたくても出来ないところもあり、留守でも頂けるようにしてほしい。
- 霊場巡りはまたとない機会と思いつつも午前中は浄土寺さまの行事に参加し霊場巡りは参加できかねました。
- 専用の納経帳があれば…
- いつか三十三観音を巡りたいです。
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